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JSONフォーマッター&バリデーター

構文ハイライト付きでJSONデータをフォーマット、検証、整形します。

入力
出力

      
0
キー
0
深さ
0
バイト

概要

JSONを整形・検証して読みやすく安全に使えます。

活用シーン

  • API応答を整形してデバッグする。
  • デプロイ前に設定ファイルを確認する。
  • ドキュメント用のJSONスニペットを準備する。

手順

  1. JSONを貼り付ける。
  2. インデントや並び替えを選ぶ。
  3. 整形結果をコピーする。

例 1
入力
{"name":"Acme","count":3,"tags":["a","b"]}
出力
{"name": "Acme", "count": 3, "tags": ["a", "b"]}
同じデータを読みやすく整形。
例 2
入力
{"price":"12.50","priceNum":12.5}
出力
{"price":"12.50","priceNum":12.5}
型に注意:引用符は文字列。
例 3
入力
{"env":"prod","retries":3,"flags":{"beta":false}}
出力
{"env": "prod", "retries": 3, "flags": {"beta": false}}
ネストしたオブジェクトが見やすくなる。

よくあるミス

  • 末尾のカンマやコメントは無効になります。
  • 引用符付きの数字は文字列になります。
  • JavaScriptでは大きな整数が精度を失うことがある。

コツ

  • インデントを2か4スペースで統一する。
  • コミット前に検証する。

よくある質問

整形でデータは変わりますか?
いいえ。空白だけが変わります(並び替えを有効にした場合は順序も変わります)。
データは送信されますか?
いいえ。すべてブラウザ内で処理されます。
オフラインで使えますか?
はい。ページ読み込み後は多くのツールがオフラインで動作しますが、フォントなど一部の資産は接続が必要な場合があります。

データとプライバシー

すべての処理はブラウザ内で行われ、データは送信・保存されません。